OSS探訪

dbtやYAMLの指標定義からダッシュボード・AI分析をコードとして運用する

スコアの見方

OSS規模スコアはStars・Watchers・Forks・Contributorsを対数圧縮して重み付けした現在の規模指標(上限なし)です。発掘スコアは現在のOSS規模スコアから発掘時点のOSS規模スコアを引いた値、更新ペースは直近30日Commit数、成長モメンタムは直近の観測期間におけるOSS規模スコア差、OSS健全度は取得できた更新状況・Community Health・Releaseの0〜100評価です。

Stars
6,168
主要言語
TypeScript
ライセンス
未判定
リポジトリ最終更新
2026/09/30
ページ内ナビ

概要

dbtやYAMLの指標定義からダッシュボード・AI分析をコードとして運用する

特徴と向いている用途

公式資料に基づく紹介・実機未検証 · 内容確認日:

主な特徴

まず押さえたい特徴

dbtやYAMLの指標定義からダッシュボード・AI分析をコードとして運用する

出典:[1]

向いている用途

データ分析・業務アプリ・セルフホスト・アナリティクスエンジニアリング・データ可視化・dbtの領域でOSSを比較するときの候補です。詳細な適合条件は公式READMEと導入手順を確認してください。

導入前の確認

導入前に確認したいこと

主要言語はTypeScript、ライセンスはNOASSERTIONとして登録されています。バージョンごとの必要環境や破壊的変更、追加依存は公式READMEと最新リリースで確認してください。

出典:[1]

参考にした公式資料

  1. [1]lightdash/lightdash — GitHub(2026-09-15)
編集部からの補足

指標・join・権限などの定義をコード側へ寄せ、CLI・CI・Pull Requestで分析資産をレビューできるBI基盤です。オープンソースcoreはMITですが、packages/backend/src/ee配下は別のSource Available Licenseなので機能範囲を確認してください。

3ステップで試す

  1. 1

    Lightdashを取得

    公式リポジトリを取得してself-host/local setupへ進みます。

    git clone https://github.com/lightdash/lightdash.git && cd lightdash
  2. 2

    公式インストーラーを実行

    OSとDocker環境を確認し、LightdashのDocker Compose構成をセットアップして起動します。

    ./scripts/install.sh
  3. 3

    Lightdashを開く

    既定のローカルポートでUIを開き、warehouse/dbt projectを接続してmetricsやdashboardを確認します。

    Open http://localhost:8080
公式READMEで確認

成長

成長の推移 · 直近30日

6,168 Stars

推移データを蓄積中です。

Built with

カテゴリとタグ

GitHubデータ

GitHubのデータGitHubの詳細データを見る

GitHub Topics

  • business-intelligence
  • data-analytics
  • data-visualization
  • dbt
Stars
6,168
Forks
787
Watchers
35
Open Issues
1,058
所有者種別
Organization
主要言語
TypeScript
ライセンス
未判定
リポジトリ最終更新
2026/09/30

このOSSの使い方や活用事例をMarkdownで投稿できます。管理者が承認した後に公開されます。

情報の誤りを報告

掲載内容に誤りや古い情報があればお知らせください。

このページを読んで、次に何をすればよいか分かりましたか?